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    January 27

    感恩

    ありがとうね。
    励ましの話とか、いろいろ、心強くなった。
     
    甘えていいの?
    もちろん甘えてばっかりではないね。
     
    だってこれから一緒に歩むものね。支えたり助け合ったりするものね。
     
    暖簾を見たとき、あなたのものだ、と思ったのではなく、
    私たちの家に似合いそうね、と思ったんだ。
    そんな感じがはじめてで、不思議な感じだった。
     
    この前、昔の先生に、あなたのことと、卒業した後のことを言ったけど、
    私の決めたことに支持をいただいて、すごくうれしかった。
    大変だけど、時間かかりそうだけど、
    人生って長い目で見ないといけないから、
    二人にとっていいような決定をして、実行したいと思う。
     
    まだ子供っぽいところもあって、しっかりしてないところもあって、弱いところもあるんだけど、
    これからもよろしくね。
     

    誰でもそのときが来ることがわかったけれど

    最近ナナちゃんのことで、いろいろなことを考えた。
    生き物って、誰でもそのときが来るってことが、小さいときからわかったけど、
    実際に遭ったとき、やっぱり悲しかった。
    親しい人だったら、って想像したら、もう涙がたまらなくなった。
    「なんでしぬの?」って、思わず答えのない質問をしてしまった。
    たぶん、年をとった自分が、死に対する怖さがだんだんなくなるかもしれない。
     
    若い君よ、健康である君よ、命を大切にしなさい。周りの人に心配をかけないでよ。
     
    いつからでしょうか、毎年の誕生日に、必ずこう祈るようになってきた。
    「愛する人々が健康で幸せでいるように」
    「もっと欲しいものあるでしょうね」って、言われたことあるけど…
     
    それって、最大の幸せではないか…
     
    限りのある人生で、幸せで生きていきたい。
     
     
     
    January 12

    好癢

    與日本水土不合??
    還是因為熬夜?
     
    很討厭喔~
     
     
     
    January 10

    先生と30分くらい雑談した。初めての雑談。
    来週院演習にせまっているのに、こんなときは雑談するどころじゃないけど、なぜか研究以外のことについて話した。
     
    研究以外ってもいえないかな~ただ将来の進路について、そして今の悩みについてちょっと話した。
     
    自分がやりたいかどうかが一番重要だって。
     
    それ知ってるけど、「でも、他のことを考えなくてもいいの?現実的な問題とか」って聞いたけど、同じ答えだった。
    やっぱりやりたいかどうか次第って。
    ちょっと納得できないけど、でも、
    自分がやりたくないから、現実的な問題があきらめる言い訳になってるんじゃないか、っていうのだったら、ちょっと納得できるかも。
     
    とにかく教員になりたかったら、ドクターに入りなさい、と言われた。
     
    問題は、教員になりたいかどうかってこと。ドクターまた5年くらいやって、やっと教員になることを望んでるか、ってこと。
     
    はっきり言ってわかりません。
     
    今日後輩に聞かれたけど、研究って楽しいときある?って。
     
    何もやってない時点はつらかったけど、やっていくうちに、楽しい、って思うときもあったよ、って応えた。
     
    もし自分の研究の能力がもうちょっと高まって、論の構築がもうちょっとうまくいければ、もしかしてそのとき感じる楽しさは今の倍になるかもしれない。
    国語学を好きになったのは大学3年生のときで、4年生のとき東北大の日本語教育に入ったけど、
    外国語教育より理論的なものがもっと面白く感じられ、
    国語学の授業に出たけど(斉藤先生)、成績がわるくてc だった。
    そのとき先輩から「国語学って厳しいよ、入らないほうがいいかも」って言われた印象がまだ頭に残ってる。
    台湾に帰ったら、なんのきっかけ忘れたんだけど(確か試験準備じゃない)、日本語学という雑誌を読み、
    文学よりやっぱり語学の分析方法のほうが自分の考え方に近いような気がして、そして国語学じゃないと、語学に関する基礎が弱い、って思って、
    国語学を目指すことになった。3年前のことだった。
     
    去年いろいろ悩み、国語学をあきらめようか、って思ったこともある。
    嫌いになったわけではない。ただ自分がうまくいけないって思った、そして将来研究で食っていかなかったら、マスターを勉強する意味は何だろう、
    って、理想と現実との間に矛盾を感じたからでしょう。
    理想というのは、マスターって研究するための一段階であって、マスターに入るのだったら、ドクターに入って、学位をとるべきだ、ってこと。
    現実というのは、自分が研究の力がまだ身についてなくて、無力感を感じ、しかし一方成果を見たくて、あせってしまった状態。
     
    もちろん、適当にやって、マスターをとろうと考える人もいるみたいで、私もあれを真似して適当にやろうかって考えたことがある。
    けど、今考えてみると、去年悩んでいる原因として、そんな適当にやれという考えが問題なんじゃないかな、って思うね。
    つまり、それが私の性格じゃないもん。
    もちろん怠けて、「これぐらいいいだろう」って思ったときもあるけど、最初から適当にやろうってことはない。嫌いなことは除外されてるけど。
     
    よく頑張って、自分にも納得できるようなものを出そうって考えたほうが、気持ち的に楽かもしれない。
     
    さっきの問題にもどるけど、先生に「どうしたいの?」って聞かれて、わからなかった。
    「先生、今まで就職してみようかなって考えたことがないですか」
    「まったくない」
    「でも、自分が今まで勉強ばっかりで、自分には他のこともできるかな、どこまでいけるかって知りたいと思うときがあるんですけど」
     
    人生に勉強・研究ばっかり、怖いことでもあるし、幸せなことでもある。
     
    今いろいろ考えて、悩んで、それが贅沢かもしれない。
    いったいたくさんの選択肢があったほうがよいか、それとも何も考えずに、ひたすら一つのことだけやったほうがよいか、
    答えがさまざまかもしれないけど、私には、後者がうらやましいかも。自分がそういう性格じゃないからね。
     
    私には、研究ってことが好きだけど、先生の言ったように現実的なことを考えずにひたすら自分のやりたいことやればいいという性格じゃないから。
    やっぱりいろいろ考慮してしまった。
     
    今はもう勉強だけ考えればいいという段階じゃないからね。
    研究するより、もっとしたいことあるから。
     
    今はまだ選択しなければならない時点じゃないけど、
    なぜか何かを捨てた(捨てようとする?)気持ちになった。
     
    それでも残り一年で頑張っていきたい気持ちが一ぱいで~す!
     
    先生から「これから何かあったら言って!」って言われて、なんだか暖かい感じがした←はじめてそういう感じをしたけど。
    もし自分が将来教員になる機会があれば、
    先生みたいに、研究のことを聞いたら目が輝くような先生になれればいいなあ。
    でももうちょっと近づきやすい先生にもなりたい…
     
    私欲しいのは、専門ってことかな。日本語だけじゃなく…。
     
    「まだ考えさせてください!」
     
     
     
    January 09

    別總是問我現在進度如何啦~

    研究室的那個人總是問我
    演習你準備的怎樣
    或是知道我已經寫的差不多
    就很緊張的樣子
    讓我一方面覺得對他很不好意思
    另一方面覺得自己也感到壓力
    好像不表現好一點不行~~
     
    所以別總是問我現在進度如何啦
    寫的多又不一定代表寫的好
    不是以量取勝啦
    外國人本來寫東西就比較久
    所以當然要提早做啊~~
     
     
    不過下週就要發表了ㄋㄟ~~
    明天再修正
    大後天再跟老師進行最後一次確認!
     
    January 08

    該讓雅輪冬眠了嗎

    回家時發現在雅輪上面的 不是濕濕軟軟的雪花
    而是硬梆梆的冰塊~
    奇怪 明明才下幾小時啊~
    把那些冰塊撥掉就花了點時間
     
    後來騎車騎到郵局要右轉的那個地方
    不知道為何滑倒了
    好在右邊有鐵皮擋著 所以沒有整個倒
    不過還是頂痛的
    走回跌倒的地方 看不太出來哪裡有不平的地方
    不過我想跌的當時感覺是地面滑 雅輪抓不住 就失去平衡
     
    後來還是騎回去 騎到牛越橋的時候 可以很清楚感覺地是滑的 因為是冰塊~~
    第一次感覺騎車是恐怖的~~
     
    從便利商店回中島町的那個轉彎是用走的
    那邊地板也是滑的 明天如果要走路去的話 要小心這些地方!
     
    不過今天騎車的恐怖感 讓我認真考慮
    ~是不是差不多該讓雅輪冬眠了呢~
    不過其實走路也會跌~只是好像比較沒那麼痛的感覺~
     
    不過更想趕快回沒有下雪的台灣!!
     
    回家發現雅房只有八度~~~~~泣
     
    January 04

    あけおめ

    もうすぐ、お正月が終わる。
    一月も、忙しそうね。そして台湾へ。
    家に帰りたい。帰りたい。
     
     
    日本にいるメリット→
    静かに勉強できる。一人でいることができる。いろいろ考えることができる。
    米がおいしい。空気がきれい。店員さんが礼儀よい。きれいが女性が多い。ファッションセンスがいい。夜は静か。
    あぶら紙を使わなくてもいい。
    自由自在。研究に便利。
     
    デメリット→
    寒い。生活費が高い。夜になると泣きたい。
    好きな人によく会えない。
     
    台湾にいるメリット→
    家族がいる。嫌いな洗濯をしなくてもいい。どこに行っても便利。生活費が安い。
    暖かい。肌が乾燥しない。
    たくさん話せる。
     
    デメリット→
    暑い。汗。油。空気汚い。道がきれいじゃない。うるさい。
    店員さんがいや。ファッションセンスが変な人がいる。
    何をしたらいいかわからない。
     
     
    分析してみると、日本にいることにメリットいっぱいあるみたいね…。
     
    でも…
    それでも台湾に帰りたいかも。